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FunaUmaの目指すところ(妄想)

FunaUmaは年間の回収率100%を目指して開発しています。(まーほとんど無理なのですが・・)

ただ、現実に競馬で勝っている人がいるわけで、不可能ではないとは思っていますが、中々難しいのも事実です。

以前、はずれ馬券が必要経費になるかどうかの裁判が有りましたが、あの方はビックデータを処理して実力があるが人気のない馬を買って、実質回収率は104%位だったとある雑誌に載ってました。(それでも初年度1億円もGETしているとはすごいというしかないですね!)

ということは、対象のデータを増やしていくと、当りが多くなるのかなーと漠然と考えているフナです。

FunaUmaはJRA-VANのデータのみで予想しているので、多分限界があるのかなーとも思っています。

バイオとか九星とかの画面があるのは、オカルト的な要素を入れると回収率がよくなるかもしれないと思っているわけです。

でも本を読んでも、良くわからないのが現状ですね!(詳しいかたいたら伝授してください)

後、過去にやった事と言えば、過去データを基にファクターを組合わせて高回収率パターンを算出することもやってみましたが、予想ファクターが悪かったのか、これもうまくいきませんでした。(まったく違う予想ファクターの組合わせが必要なのかもしれません)

なので、これからは対象とするデータを増やしていく予定です。(いつかはビックデータになるはず・・・)

フナ

 

 

 

2014/12/31 開発のぐち   funa